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ぎっくり腰

腰痛

選ばれる7つの理由

別名「魔女の一撃」とも言われるぎっくり腰。

一度かかってしまうとまったく動けなくなるほど腰に強い痛みを感じてすっごく辛いですよね…。

つらいぎっくり腰を改善させたいあなたへ

ぎっくり腰の悩みについて
  • つらいぎっくり腰の痛みをいち早く改善させたい
  • 薬や湿布ではなく根本的にぎっくり腰を克服したい
  • ぎっくり腰の原因を知ることで予防に繋げていきたい
  • もう二度とぎっくり腰を再発させたくない

突然「グギッ」と痛みが襲いかかってくるぎっくり腰。

「くしゃみをした瞬間に」

「後ろに振り向いたとき」

「重たい荷物を持ったとき」

などの腰にストレスがかかる動作が原因で引き起こるケースが多く、一度発症すると炎症が治るまでは身体を動かすのも辛くなるのが特徴です。

ほぐしわん整体院が考えるぎっくり腰の原因や特徴、その対処法などを詳しくお伝えしていきます。

ぎっくり腰とは?

海外では「魔女の一撃」と恐れられているぎっくり腰ですが、そもそもぎっくり腰とはどういう症状のことを言うのでしょうか?

正しい名称は「急性腰痛」と呼ばれていて、その多くが突然の激しい腰の痛みを訴えます。

ぎっくり腰の際に患部が熱を持ったり、赤く腫れ上がってしまう仕組みは「炎症」といって筋肉が損傷状態に陥っているからです。

日頃から筋肉を酷使している人ですと、限界値を突破することでぎっくり腰としてからだの表面に現れることが多いです。

ぎっくり腰の原因

上でも少し触れていきましたが、ぎっくり腰を引き起こす原因で考えられる要素としては

  • 筋肉の疲労
  • 姿勢の歪み
  • 日常生活の不良姿勢

などが挙げられます。

レントゲンやMRIではぎっくり腰の原因までは特定できない

実は病院・整形外科でのレントゲンやMRIではぎっくり腰の原因までは特定出来ません。

腰痛には原因が完全に特定できる「特異的腰痛」と、原因がまったく特定できない「非特異的腰痛」の2種類があります。

腰痛全体の85パーセントは原因が特定できないタイプの腰痛と言われているのですが、ぎっくり腰もレントゲンでは原因が特定できない非特異的腰痛であるといえます。

ぎっくり腰は再発しやすい

ぎっくり腰の特徴のひとつに「再発のしやすさ」があります。

椎間板が原因のぎっくり腰は「線維輪」という場所がビリッと破けてしまうことで痛みを発症します。

破れた線維輪は「自然治癒力」である程度までは修復されますが、完全には元どおりになりません。

そのため、一度ぎっくり腰にかかってしまうと再発リスクが高まると言われています。

ぎっくり腰の対処法

ぎっくり腰は初期の対処法がかなり重要となってきます。

ポイントとなってくるのは以下の3つ。

ぎっくり腰対処法3つのポイント
  1. 安静にする
  2. 患部を冷やす
  3. 痛みの出にくい寝方をする

それでは詳しくお伝えしていきましょう。

まずは安静第一に

ぎっくり腰になったばかりで、まだ痛みや腫れが強いときには安静にしておくのがベストです。

炎症が完全に治るまでの、およそ2〜3日は横になってなるべく動かないようにしておきましょう。

炎症期のストレッチや運動は炎症を逆にひどくさせてしまう恐れがあるのでNGです。

ストレッチや運動、整体を受けるのは炎症が引いてきた2〜3日後からです。

患部は温める?冷やす?

炎症というのはからだの中の組織や筋肉が損傷して赤く腫れ上がっている状態ですので、ぎっくり腰初期の場合にはしっかりと患部を冷やしてあげましょう。

たまにネットなどで「腰を温めるといい」みたいな情報が流れていますが、それは炎症期の過ぎた腰痛の場合に行う手法です。

冷やし方も少しコツがあって、氷のう(氷と水の入ったビニール袋)で腰の痛む場所を20分冷やしていく方法をとると、腰の痛みや炎症に効果的です。

一回冷やしたら最低でも30〜40分はインターバルの時間を置いてから再度冷やしていきましょう。

痛みの出にくい寝方をする

ぎっくり腰の安静に欠かせないのが「痛みの出にくい寝方」です。

人それぞれ寝方には特徴があって3つのタイプに分けられています。

  1. 仰向け
  2. うつ伏せ
  3. 横向き

この中でぎっくり腰を確実に悪化させてしまう寝方が「うつ伏せ」です。

うつ伏せですと、腰が常に大きく沿った姿勢でいなければならないので当然腰へのダメージが一番大きいです。

少し動くだけでもぎっくり腰中では腰に響きますので、事前に寝返りのしやすいマットレスを購入するのも予防改善に効果的です。

ぎっくり腰の予防方法

ぎっくり腰の予防方法は様々ですが代表的なものを5つ挙げておきます。

ぎっくり腰の予防法
  1. ストレッチ
  2. 運動
  3. ストレスの軽減
  4. 睡眠(マットレスや枕)
  5. 不摂生

「睡眠」「運動」「栄養」の3種類、これらを気をつけておくことでぎっくり腰を未然に予防することができます。

また、整体を受けることもぎっくり腰の予防には効果的でしょう。

当院では以下の施術アプローチによって、ぎっくり腰を再発させない体を作っていきます。

  • 骨盤の歪みを整えて、カラダ全体のバランスを整える
  • 腰以外の筋肉のバランス調整

当院のぎっくり腰の改善方法

あなたの辛いぎっくり腰は、当院の施術によって改善していくことが出来ます。

ぎっくり腰の改善方法
  • 骨盤の歪み矯正
  • 全身の筋肉の調整

を主軸に施術していくほぐしわん整体院は、あなたのお体に合わせたオーダーメイドの施術を行っていきます。

ぎっくり腰の原因である「身体の歪み」や筋肉を調整していき、症状の再発リスクを抑えていきます。

カウンセリング

カウンセリング

はじめてご来店された方には、まずカウンセリングをじっくりと行っていきます。

  • 日常生活のクセ
  • どうやって腰が痛くなったのか
  • ぎっくり腰の痛み方
  • 骨盤の歪み方

など、様々な角度からあなたのぎっくり腰の痛みの原因を突きとめていきます。

骨盤・姿勢の歪みを矯正

骨盤矯正

カウンセリング終了後、施術に移っていきます。

『骨盤の歪み』『筋肉のバランス』を元に施術を組み立てていきます。

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受付時間 10:00〜20:00
定休日  不定休

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この記事を書いた人
田中 良
院長:柔道整復師

施術歴10年以上・延べ1万人以上の治療を経験。国家資格「柔道整復師免許証」所持のカラダのプロフェッショナル。2018年から猫背矯正・姿勢矯正の専門院「ほぐしわん整体院」の院長を務める。

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